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YouTube動画投稿歴2年目の私が感じたこと思ったことを話すよ

YouTube動画投稿歴2年目の私が感じたこと思ったことを話すよ
パパ
パパ
YouTubeで動画投稿もしているIshikawa Familyパパです。

YouTubeに動画投稿したのは2016年11月30日の時でした。

何だかんだ動画投稿歴2年目に突入したんですよ。

もうね、今ではすっかり習慣化されて、動画投稿が生活の一部になりました。

今回は、YouTube動画投稿歴2年目の家族YouTuberの私が思ったこと、感じたことを書いていきます。

YouTubeを始めた理由は?

当時、ベトナム在住のベトナム人の彼女(現在の妻)と遠距離恋愛中でした。

私は彼女に会う目的もあり、ベトナムで数ヶ月滞在する予定があったんです。

ベトナムへ行く数ヶ月前からYouTubeを開始し、YouTubeの動画投稿や動画編集に慣れたところで、ベトナムでの彼女との想い出の記録をカメラで撮りたい気持ちがありましたね。

また、ベトナムに何ヶ月も暮らしている様子をYouTubeにアップロードすることにより、日本の両親や妻の親や親戚たちに私たちが元気に暮らしているのを知らせたい想いもありました。

現在、ベトナムでの生活を終え、家族で日本生活をしてます。

ママ
ママ
今はベトナムに住む私のお母さんや親戚たちに元気で暮らしてる様子をYouTubeにのせているよね。
パパ
パパ
うん、ママのお母さんから孫娘の動画をたくさんのせてと言われてるよ。YouTubeの動画投稿を継続することができたのは、根本的な核の部分に家族の想い出動画を残しておきたいという気持ちがあったからです。

YouTubeの動画投稿頻度は?

YouTubeの動画投稿頻度は1日1回~4回でした。

動画撮影していると動画ファイルがどんどんたまっていく状態があって、そういう時は最大1日4本アップロードしていましたね(笑)

YouTube歴2年目あたりから1日1本ペースに落ち着きました。

何が何でも1日1本投稿しないといけないとかの考えはありません。

あくまでもマイペースにたんたんと楽しく続けることができたらいいやぐらいの気持ちでやっていますね。

ママ
ママ
チャンネル登録者数5000人になるのにどれぐらいかかったの?
パパ
パパ
1年8ヶ月半かかったねぇ。

YouTubeの動画再生回数って気になるの?

動画再生回数が気にならないと言えば嘘になります。

ただ、あまり動画再生回数は気にしないようにしていますね。

実際に経験したことなのですが、YouTubeに動画をアップロードしてすぐに再生回数が増えなくても、数ヶ月後、1年後に視聴され始める動画もありました。

もちろん最初からよく視聴されるなと感じる内容の動画もありますが、人気になりそうな動画を無理して撮り続けて編集するって、私の個人的な考えですが、結構しんどい作業だと思うんですよ。

自分たちが楽しい、自分たちらしさがでるものを例え再生回数が少なかったとしても、だし続ける方が楽しいから長続きするのかなと思いますね。

YouTube始める人も多いけど、動画更新が止まって、いつの間にかYouTube辞めちゃう人も多いなぁ。
パパ
パパ
何を目的にしてYouTubeを始めるかは人それぞれだと思いますが、YouTubeをマラソンに例えると初めから全力疾走でYouTubeをやって後半走れなくなるよりも、最初から無理せず自分のペースで動画投稿して走る方が最終的なゴールを目指せるような気がしますね。
ママ
ママ
我が家はカメタイプのYouTuberよね。

YouTuberという職業についてどう思う?

まず、YouTuberという言葉は日本だけしか使われていないそうです。

私はブログの記事などでYouTuberの言葉を便利なので使っている状態ですね。

日本国内でYouTuberの名称が新聞やテレビ番組、雑誌などの様々な媒体で広く使われているので、YouTuberの言葉が世間に広く認知されているので、使いやすさはあります。

YouTuberの職業については、日本に限らず世界各国にて、専業でYouTubeに動画投稿することによって生計を立てている動画クリエイターがたくさんでてきている状態みたいです。

アメリカの人気のYouTubeチャンネルは、そのままテレビ番組化もされているらしく、時代の流れの大きなひとつにYouTubeはあるのだと感じますね。

昔、テレビがなかった時代は映画館で上映される映画が圧倒的な人気でした。

それがテレビの登場により、時代は映画よりもテレビの方へいきました。

映画俳優の中には時代の流れを感じ取り、テレビドラマにも積極的に出演する俳優もいたそうですが、映画俳優によっては映画よりもテレビを下にみていて、テレビドラマ出演をかたくなに拒否した俳優もいたそうです。

時は流れ、YouTubeが誕生しました。

現在、テレビに出演する芸能人でも積極的にYouTubeに進出する人もいれば、あえてしない人もいます。

歴史は繰り返すではないですが、新しいものの誕生って、受け入れる人もいれば、受け入れることができない人もいるんですよね。

YouTubeで育った子供が成長し、大人になった時、テレビがどのような位置づけになるのか。

テレビ世代の私としては非常に気になりますね。

そして時代がYouTuberを職業のひとつの選択肢に選んだ感はあります。

ママ
ママ
電子マネーはよく分からないから怖いって言う人もいるよね。
パパ
パパ
現金主義の人はいることはたしかだよ。でもね、最近だとスマホアプリで買い物ができるPayPayで払ったら20%戻るキャンペーンをやっていてさ。PayPayが使えるお店で
買い物をしたらPayPayポイントが20%戻ってくるんだって。
ママ
ママ
そうなの!
パパ
パパ
だから新しく誕生したものでもお得なもの、便利なものは私は積極的に使っていきたいね。

YouTubeは面白い動画を作らないといけないの?

小説でもエンタメ小説と純文学の小説があるように、YouTube=面白い動画を作らないといけない縛りはないと感じています。

YouTubeで動画をだすということは、視聴者は日本国内だけではなく、世界中の視聴者を相手にすることになります。

人それぞれいろんな感性がありますから、どれを楽しい、面白いと思うかの基準は世界規模で同じではありません。

例えば、ずーと川から滝が流れる映像をYouTubeにのせていたとします。

滝の動画を好んで動画鑑賞する視聴者は探せば世界中にいるわけですよ。

ただ、動画再生数を増やしたいのであれば流行のものを取り入れたり、大多数が楽しいと感じるものを作る必要がありそうですが。

世界中でYouTubeが見られることで感じたこと

YouTubeの動画投稿歴2年目で感じたことは、私たちのYouTubeのチャンネルが、動画投稿当初はほとんど日本から視聴されていました。

けれども、じょじょに海外からも視聴されるようになったんですよ。

動画のコメントでも海外からの書き込みがありますね。

また、動画の内容によっては日本よりも海外からの視聴が多い場合もあります。

これは継続してYouTubeをやってきたからこそ感じたこと、分かったことです。

ママ
ママ
どこかの国の人たちが私たちのチャンネルを見てるって考えると不思議な気分よね。
パパ
パパ
うん、今更ながら世界で発信しているんだなぁって思ったよ(笑)
ママ
ママ
今頃気づいたのか!

さいごに

今回、YouTube動画投稿歴2年目の私が感じたこと、思ったことを書いてみました。

私たちのチャンネルの動画作りの核の部分は、家族の想い出作りの動画を残しておくことなんですよ。

だからなのかな? チャンネル登録者数がなかなか増えなくても、動画再生回数が多くなくても、それによって気分が左右されることなく、たんたんと動画をアップロードすることができました。

また、そんな私たちの動画でも気に入ってもらい、チャンネル登録してくださる視聴者の方もいました。

この場を借りてありがとうございます。

ママ
ママ
ありがとうございます。
パパ
パパ
ありがとうございます。

今後はYouTube動画投稿歴3年目に向けて、マイペースでやっていきたいなぁと思っていますのでよろしくお願いします。

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